なんて、子どもたちを叱ったリ制限したりしたことはないけれど(さほどゲームをする子じゃなかったので)今、わたしが「子ども」なら、「1時間まで」なんて約束させられそうです。
スイッチ・スポーツのせいで。←楽しくて(^^ゞ
一気に……ではなく30分×2回みたいな感じだけど、合計すると一日に1時間……実は「×3回」に近いこともあり、かなりの時間、ゲームで遊んでいます。
(まったくやらない日も、たまにあります)
FitBoxingが「毎日」やった代わりに、一日3分程度のことも多かったのを思えば……この差は何?
まだ、全然使いこなせていないのですが、わたしの場合、一度に3種類のスポーツしか選べないみたいなので、日々、ボウリングとテニスとバドミントンをしています。
だいたいローテーションというか、機械が選んでくれるので、ボウリングが2回続いたりすることもあって、わたしはそれに従うだけなのですが。
AIによれば、この中ではバドミントンがいちばんメッツ(≒消費カロリー)が大きいみたいです。確かに、スピード感が違います。
でも、ひとつひとつの試合時間は短め(5点先取。あっという間に決着がつくイメージ)なので、もしかするとテニスがいちばんしんどいかも。
7点先取で「勝ち」なのに、デュースが続いて10-8みたいな結果になることもあって。
さすがに初期の「腕の筋肉痛」はなくなりましたが、ふくらはぎが攣りそうになったりはします……実際に走りまわるわけじゃない(1、2歩程度の移動です)のに。
家で遊んでいるだけで、体活動量計上でも歩数が1000くらい上がっているし……。
もともと「仕事の合間の頭の切り替え」にわざとスマホゲームをすることもあるんですが、そういう場合も、最近はスイッチ・スポーツが加わって……。
もちろん、じっとスマホで遊ぶより「身体のためには」よいのですが、ゲームの総時間数が増えている気が……。
うう、自分に制限をかけるべき、かな?
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「メッツ」って、こういう感じ。
リンク先にあるスポーツ名はもちろんゲームと違って「リアルな…」です。
(「成人版メッツは19~59歳を対象とする」そうなので、わたし、対象外……orz)
https://www.nibn.go.jp/activities/documents/2024Compendium_table_adult_ver1_1_5.pdf