映画館に行かなくなってしまったなぁ。
暑い時期はもちろん、そうじゃなくても。
もう、チケットの発券方法も忘れているかも。
せっかく、シニア料金になったのに!
(なりたくて…自分の意思でなったわけではないけども)
じゃあ、配信でいっぱい観ているかっていうと、そうでもない……。
本当は毎晩一本観るくらいの、そんなペースでの鑑賞がしたいんだけど。
逆に「今日ならイケる」って日に、固めて観ることが増えた、かな。
この夏に観た映画は、以下のような感じ。
「リンカーン弁護士」
「カサブランカ」
「ゲットアウト」
「ルックバック」
「日本沈没」(昭和のです)
「ラストマイル」
「祈りの幕が下りるとき」
「護られなかった者たちへ」
「96時間」
アマプラの「観たいリスト」に入っている映画はいっぱいあるのに、なぜかそれを無視して、そのときふと目に留まったものをクリックしています。
初見じゃない映画のほうが多いかな……
「日本沈没」を初めて観たときは小6だったし。
そうそう、わたしが最後に映画館に行った(連れていってもらった)のは昨年の夏。
「ラストマイル」公開時でした。
たぶん、小説の「書き方」にはいろいろあると思うのだけど。
わたしは「初めから言葉で書く」タイプではなく、脳内の映像を文字起こしするような書き方をしています。
そのせいか、添削の際(読む立場のとき)も無意識に、文章を脳内で映像に変換してしまうようです。
添削(講評)で、「この部分、何をやっているかわからない(見えない)よ~」とか、「この動き、すてき!」とか、しょっちゅう書いている気が、しなくもないな……
ヘンかな?