9時から4時まで

夜9時に寝て朝4時に起きるgotomiwaが可能なかぎりつまらないことを書くためのブログです

笑いごとじゃない「お題」……

今週のお題「ケガの思い出」

 

はてなブログの「お題」です。

 

記事を書こうと書き込みのページを開いて、お題を見て笑ってしまいました。

お題じゃなくて「予言」かな?

Xにも書いたんですが、昨日転んだんです。

(「思い出」と呼ぶには新鮮すぎる)

なんでこんな場所で? みたいな……この三十数年、ほぼ毎日歩く場所……家の門の内側で。

 

町内清掃の日で、わたしは側溝の清掃用のデッキブラシと柄杓(泥をすくいあげる道具)などを持っていて、それをしまうために帰ってきて、なぜか転んだ……

そのときのことを思い出せないので「なぜか」と書いているんですが、とにかく「あら、わたし、転ぶわ」と思う暇がある感じで、ゆっくりとコケました。

(重力しか勝たん)

 

そのままドーンと転んでいたら、あたりの段差(直方体の石)や生えている木などから見て、けっこうなケガをしていたかも。

持っていた(先に地面に落ちた)柄杓が衝撃を吸収してくれた感じです。

ぼっきりと折れました。

まぁ、けっこうな年月使ってるので金属が弱っていたし……(わたしの重み「だけ」のせいとは思いたくない)。

冬物の分厚いパンツ(ズボンのことです)だったのも幸いしたと思います。

その上からでも擦り傷ができたのですから、それなりの衝撃だったのかなぁ。

 

問題は、なぜ転んだかがわからない(思い出せない)ことかも。

ボーッとしていたんでしょうけど。

大ケガをする可能性だってあるのですから「ボーッ」には気をつけねば、ですよね。

 

長くなるから割愛しますが(これこそ「ケガの思い出」なのですが)以前、家の中で転んで(吹っ飛んで?)足指を折ったのも、毎日歩く場所が「その日に限って暗かった」ことに気づかなかったのが敗因です。

気をつけていない場所、気をつけていない時ほど、気をつけねば。

 

と思うけど、それってどう気をつければいいの???