わたし、気づいてしまったんです。
最近連続している「あること」に。
いえ、昨年もあったのかもしれませんが、意識していなかったんです。
それは、こんなこと。
1)とあるお知り合いAさんから、童話賞に入賞したというお知らせをいただく。
2)おお♪ と思って発表記事を見にいく。
3)同じ記事の中に、別のお知り合いBさんの名を発見する。
4)再び「おお♪」となる。
Bさんからのお知らせがないのは、わたしが先に発見してしまったとか、わたしに直接連絡するすべがないとか、「gotomiwaには言いたくない」(?)とか……いろんな理由がありますが。
この「Bさん発見」にあたることが、それぞれパターンは違えど、この春からだけでも続けて4件……かな?
(それぞれ、AさんもBさんも違う方です)
特に「Bさんたち」との関係は、客観的には「講師と受講生」。
(わたしは勝手に「友人知人」みたいな気持ちでいますけども)
そんな受講生さんが短い期間に何名も……って、まるでgotomiwa先生が「すごい講師」みたいに見えるかもしれませんが。
どう考えても、熱心に創作を続けている「Bさんたち」がすごいのです。
ただひとつ、わたしがうれしく思っている点は、
「gotomiwaが関わったせいで童話創作がイヤになってしまった」じゃなくて(講座修了後も書き続け、応募しつづけてくださって)よかった!!
ということなのです。
gotomiwa先生って、けっこう「いい先生」かも?
……という幸せなカンチガイを胸に、一日ニコニコ過ごしましょう(*^^*)
(ちなみに、上記のようなパターン以外でも朗報をいただきますから、よけいカンチガイするのですよね、へへっ)