たぶん、それが、わたしの正直な感情なんだろうなぁ。
包み隠さず、書いちゃうけども。
某カルチャーセンターから某氏へ「教室をやってくれませんか?」みたいなご依頼が来たのを知ってしまいました(すみません、ちゃんと書けなくて)。
可能なら、「はいはいはい! わたしが担当します!」って挙手したいくらいワクワクしました。
(不可能なのは、わたしにお教えできるジャンルではないからです)
ほほう、ふむふむ。
全国にカルチャーセンターはいっぱいあるけど、こんな感じで企画(依頼)が来るのですね(もちろんほかのパターンもあると思います)。
実際にその教室の講師を担当する方は、それはもう(わたしの想像が及ばないほど)たいへんだと思うのです。
だから、「いいなぁ」なんて言ったら、「おまえは子どもか」とあきれられるでしょう。
でも、何かを頼まれる、提案されるってありがたい……文字どおり「有り難い」ことだと身に染みているので、その方が「依頼される存在である」ということにうらやましさを感じるんだと思います。
本当に「有り難い」……。
そのことを胸に置きながら、仕事に行ってきます。
今日は午前と午後、ダブルヘッダーです。