リモートワーク、テレワークという言葉が聞かれるようになるずーっとずーっと前から、在宅で仕事をしているgotomiwaです。
通信添削なので、原稿は自宅に届きます。
添削をするのも、講評を書くのも、自宅でできます。
唯一……送り出すときだけは、出かけます。
自分でポストまで行かねばなりません。
(どうしても出ていけないなら、何らかの方法で自宅から発送できるのかも。配達に来た局員さんに預けるとか?)
買い物などの用があるときは、そのついでに。
行きしなに、ポストに寄り道をします。
郵便を出せるコンビニがあるので、そこまで行って「見たことがないお菓子発見!」などと、散財して帰ることもあります。
以前は、夫に(通勤途中での)投函を頼んだりもしましたが、通勤路からポストがなくなってしまったので、今はほぼ「自力」なのです。
最近続いたような土砂降りだと行きづらいのです……郵便物が濡れそうで。
自分の身も危ないですしね(農業用水が溢れたりするし)。
雪が積もっても、ダメ……めったに積もらない地方だから「備え」がないんです。
台風の進路を見ながら講評書きの予定を早める(ポストに急ぐ)…なんてことも、ときにはあります。
「在宅ワーク」だけど、天気予報とは仲良しです。
この夏は早朝、ポストに行くことが増えました。
どうにかこうにか外にいられる気温なのは、早朝だけだからです。
車が少ないから道を渡るのも楽だし、ご近所の人に会わなくて(挨拶しなくて)済むし。←マスクが要らない
(って油断していたら、先日、自転車同士でぶつかりそうに……気をつけます!)
車にも人にも自転車にも出くわさなかった今朝は、こんな出会いがありました。