放置状態のnoteをどうにかしようと思っているのですが、まずプロフィールを書き換えねばと(「協会理事」になっているので)変更作業をして、ついでに忘れかけていた「夢」を書いておきました。
Mi volas verki miajn originalajn novelojn.
そうそう、エスペラントでオリジナル(短編)小説を書きたいという夢があったんだ……。
自分の作品をエスペラントに訳す、ではないのです。
最初から、エスペラントで書くの。
実際、それをされている方は世界中にいるし、日本にもいるし、コンテストもある……つまり特殊なことではありません。
そして、簡単なことではない……(わたしにとって)。
超無謀。
まだまだ、作文の勉強をしないとダメだし。
それでも、せっかく思い出したんだから頭のすみに置いておこうと思います。
わたし、「あれがやりたい」「これをしたい」って、いうだけいって、全然できていないことがある……いっぱいある。
やるやる詐欺です、すみません。
だけど、この「たい」がなくなったら、もう終わり(脳が)だとも思っているので、これからも見つけるたび、思い出すたび、言い続けると思います。
(ので、薄目でスルーしていただけたら……)
ところで、AIに上記の文の日本語訳をしてもらいました。
(わたしはオリジナルの短編小説を書きたいです、となります)
訳したうえに、単語ひとつずつを説明してくれたので、
Dankon!(ありがとう)
と書いたら、
Nedankinde!(どういたしまして)
と返ってきた。
すごいな、AI。
勉強相手になってくれる……かしら?